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上演


  ◇ 文学座が 和物

        、、、戯曲「長崎ぶらぶら節」上演 ◇ 


                  なかにし礼が直木賞受賞作
               「長崎ぶらぶら節」を 戯曲として
               文学座に書き下ろし、主役の芸者
               愛八を 平淑恵が務める。

        2005年の「戯曲 赤い月」に続く 意欲的な企画だ。

                 三味線、唄、踊りに土俵入りと
               多彩な演技を要求される平は
               6年前の芝居を機に三味線を
               習い続けており、「三味線は自分で
               弾き肉声でやる。天真らんまんな
               明るさが出せれば」と話す。

  なかにしの思い入れも強く、稽古場に来ては「土俵入りは足を挙げて、腰を落として」などと熱いダメ出しもあった。

                  。。。。。ほかに 渡辺徹らが出演。
 
             2月末まで 九州を巡演後、 
           東京・池袋の東京芸術劇場(3月4~10日)

  ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
                        
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by delivery0001 | 2008-01-10 16:20
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